明日は、何ともユニークな管楽器奏者二人だけのユニットで演奏があります。
ジャズの即興性を生かし、どちらもメインになり、どちらも伴奏に徹することが出来る変幻自在の組み合わせ。
是非一度聴いてみてください。
【日時】8月29日(木)開場19:00 開演19:30
※19時より有志バンドによるオープニングアクトがあります
【出演】Faustus' Face(ファウストフェイス)
瀬利 優彰(サックス、クラリネット)照喜名 俊典(ユーフォニアム、トロンボーン)
【料金】一般2,000円 高校生以下1,000円(1ソフトドリンク付) 未就学児無料
【会場】YEBISU CAFE 大治町三本木金久35 Tel.052-618-7150
http://www.yebisucafe.com/
大駐車場完備、名鉄バス「大治役場前」より徒歩10分
【Faustus' Faceについて】
名古屋に拠点を置くジャズミュージシャン瀬利 優彰(サックス、クラリネット)と
照喜名 俊典(ユーフォニアム、トロンボーン)によるデュオユニット。
単音が二つ。そこから拡がる世界は無限。
スタンダードジャズナンバーを、いままでに無いカタチでお届けします。
クールでアツいライブをお楽しみください。
お問い合わせ&ご予約:052-618-7150(YEBISU CAFE)
Profile
2013/08/28
2013/08/18
ロックの魂。
いろんなことがうまくいかなくて悩んでいる人、人生どうしたらいいか迷っている人、毎日惰性で生きていて熱い気持ちを忘れてしまった人...
そんな人々に、音楽と歌詞の力で正しい方向へ導く力を持っているロックバンドで今月27日にLiveがあります。
河原崎辰也 AND THE MIDLAND BANDの一員として、大須のELLにワンマンで出演です。
是非一度、不器用なまでにまっすぐな生き様を見に来ていただきたい!
お客さんとバンドが一体となった会場で、何かを感じ取ってほしい。
そんな想いを込め、告知をさせていただきます。
8月27日(火)
河原崎辰也 AND THE MIDLAND BAND
LlVE 2013「羅針盤」
場所:名古屋・大須エレクトリックレディランド
開場19時〜
開演19時30分〜
チケット
前売り 4000円 当日 4500円
(前売り、当日共に入場時ドリンク代500円別途必要)
チケットは、プレイガイド、各コンビニで発売中です!
是非応援しにいらしてください。
そんな人々に、音楽と歌詞の力で正しい方向へ導く力を持っているロックバンドで今月27日にLiveがあります。
河原崎辰也 AND THE MIDLAND BANDの一員として、大須のELLにワンマンで出演です。
是非一度、不器用なまでにまっすぐな生き様を見に来ていただきたい!
お客さんとバンドが一体となった会場で、何かを感じ取ってほしい。
そんな想いを込め、告知をさせていただきます。
8月27日(火)
河原崎辰也 AND THE MIDLAND BAND
LlVE 2013「羅針盤」
場所:名古屋・大須エレクトリックレディランド
開場19時〜
開演19時30分〜
チケット
前売り 4000円 当日 4500円
(前売り、当日共に入場時ドリンク代500円別途必要)
チケットは、プレイガイド、各コンビニで発売中です!
是非応援しにいらしてください。
2009/01/19
ポリゴン楽団、旗揚げ!

独特の感性を生かし、オリジナルや童謡のアレンジを手がけるピアニスト、奥村俊彦さんのバンド、その名も『ポリゴン楽団』。
Music Space K-onn/Cafe Comodoにて旗揚げライブです!
1/24Sat ポリゴン楽団ライブ
春日井市「Music Space k-onn/Cafe Comodo」
http://www.k-onn.com/
open19:00 start 19:30
¥2,000
奥村俊彦(pf) 瀬利優彰(ts,ss) 照喜名俊典(tb) 木全希巨人(b) 神谷雄一郎(ds)
下の動画は、前の日記を書いた日にリハだった、ポリゴン楽団による「ひらいたひらいた」です。
動画そのものはモロにリハーサルといった光景ですが、ピアノ奥村さんによる曲のアレンジがとても美しい!
ちなみにこの動画ですが、「ドラム叩くよりも録りたいから録らせて」と言って神谷さんが撮影しております(笑)
古き良き曲が、新しい息吹と共に奏でられること。
私たちは幸せです。
2008/05/26
リーダーバンド紹介-瀬利優彰Jazz Quintet-
今回は、リーダーバンドを紹介します!
30歳の最後の記念に、と自己のバンド立ち上げを計画し、メンバーを集めて立ち上げたバンド『瀬利優彰Jazz Quintet』。
なぜバンド名にJazzという表記を入れたか?
それは、このところja+NKやキューバシノギなどジャンル問わず活動しているのは良いけれど、一度自分の中での「原点」に立ち返ろう、という想いが込められているからです。
このバンドでは、有名な曲よりもジャズオリジナルの隠れた名曲を多く取り入れた演奏をする、という方針でライブを重ねていく予定です。
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【メンバー】
瀬利 優彰(Tenor Saxophone,Soprano Saxophone,clarinet)
大森 美紀(Trumpet)
渡辺 ショータ(Piano)
肥田 博隆(Bass)
倉知 誉(Drums)
みんな、それぞれの個性があって面白いです。
雰囲気の良いバンドなので、昼がある意味とっても似合います。
トランペットのおーもりちゃんは、東海地区では新人のトランペッター。
四国在住の大学生時代からライブ活動をしていて、著名なミュージシャンとの共演歴も持つとか?!
柔らかい音色と間をうまく生かしたアドリブが彼女の持ち味です。
ピアノのショータ君は、弱冠20歳の才能溢れるピアニスト。
オリジナル曲を持ってきてくれる一面と、本番でアグレッシブなプレイを随所に聴かせてくれるので、お客さんの注目を集めています!
ベースの肥田君は、なんと現役の大学院生です。
忙しい合間を縫ってやってくれています。
知的で安定感のあるプレイが特徴ですが、時折前に出てくるプレイでおおっ!と思わせてくれます。
ドラムの倉知さんは、経験豊富でバンドのボトムを支えてくれます。
ダイナミクスを考えてプレイできる、クレバーなドラムプレイヤーはいるようでなかなかいません。
音楽性だけでなく、一人のミュージシャンとして立ち居振る舞い、考え方が最も尊敬できる方なんです!
充分な実力を兼ね備えたメンバーに恵まれてリーダーの僕なしでも充分すぎるくらい良いサウンドを奏でてくれます。
これからどんどん音を通したコミュニケーションが高まり、もっともっとお互いのプレイにインスパイアされていく将来性を秘めたバンド。
それが、瀬利優彰Jazz Quintetです!
ライブ情報はこのBlogで紹介していきますので、是非チェックしてください。
リクエストにも、お応えしちゃう…かも?!
30歳の最後の記念に、と自己のバンド立ち上げを計画し、メンバーを集めて立ち上げたバンド『瀬利優彰Jazz Quintet』。
なぜバンド名にJazzという表記を入れたか?
それは、このところja+NKやキューバシノギなどジャンル問わず活動しているのは良いけれど、一度自分の中での「原点」に立ち返ろう、という想いが込められているからです。
このバンドでは、有名な曲よりもジャズオリジナルの隠れた名曲を多く取り入れた演奏をする、という方針でライブを重ねていく予定です。
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【メンバー】
瀬利 優彰(Tenor Saxophone,Soprano Saxophone,clarinet)
大森 美紀(Trumpet)
渡辺 ショータ(Piano)
肥田 博隆(Bass)
倉知 誉(Drums)
みんな、それぞれの個性があって面白いです。
雰囲気の良いバンドなので、昼がある意味とっても似合います。
トランペットのおーもりちゃんは、東海地区では新人のトランペッター。
四国在住の大学生時代からライブ活動をしていて、著名なミュージシャンとの共演歴も持つとか?!
柔らかい音色と間をうまく生かしたアドリブが彼女の持ち味です。
ピアノのショータ君は、弱冠20歳の才能溢れるピアニスト。
オリジナル曲を持ってきてくれる一面と、本番でアグレッシブなプレイを随所に聴かせてくれるので、お客さんの注目を集めています!
ベースの肥田君は、なんと現役の大学院生です。
忙しい合間を縫ってやってくれています。
知的で安定感のあるプレイが特徴ですが、時折前に出てくるプレイでおおっ!と思わせてくれます。
ドラムの倉知さんは、経験豊富でバンドのボトムを支えてくれます。
ダイナミクスを考えてプレイできる、クレバーなドラムプレイヤーはいるようでなかなかいません。
音楽性だけでなく、一人のミュージシャンとして立ち居振る舞い、考え方が最も尊敬できる方なんです!
充分な実力を兼ね備えたメンバーに恵まれてリーダーの僕なしでも充分すぎるくらい良いサウンドを奏でてくれます。
これからどんどん音を通したコミュニケーションが高まり、もっともっとお互いのプレイにインスパイアされていく将来性を秘めたバンド。
それが、瀬利優彰Jazz Quintetです!
ライブ情報はこのBlogで紹介していきますので、是非チェックしてください。
リクエストにも、お応えしちゃう…かも?!
2007/11/03
参加バンド紹介<その3>ja+NK

バンド紹介No.3。
2006年から加入して精力的に活動しているバンド「ja+NK」の紹介です。
まずは、バンド名の読み方。「ジャンク」と読みます。
ですが、決して「junk」ではありません!
音楽好きな方なら想像つくかと思いますが、jazz+FUNKで「ja+NK」です。
<Official Home Page>
<メンバー及びバンド紹介>
瀬利 優彰(Tenor Saxophone,Soprano Saxophone,Clarinet)
森 拓麿(keyboards)
神戸 利一(electric bass-guitars)
倉知 誉(drums,percussions)
’02~’04.7まで活動した「Tokai Funk Machine」を母体に結成。
結成時’04.10~’05.7は倉知、神戸,に渡邊暁彦(sax)、若尾建輔(kb)と
いう布陣だったが、'05.8月よりkbが若尾から森拓磨に、’06.1月より
saxが渡邊から瀬利優彰に交代し現在に至る。
結成時’04.10~’05.7は倉知、神戸,に渡邊暁彦(sax)、若尾建輔(kb)と
いう布陣だったが、'05.8月よりkbが若尾から森拓磨に、’06.1月より
saxが渡邊から瀬利優彰に交代し現在に至る。
「Groove Improvisation」という新しいスタイルを武器に、独自のサウンドで今やjazz+FUNKを超え「ja+NK」というジャンルを確立せんとする画期的なグループ。
最近、メンバー間で「インプロ」という言葉がブームです☆
「インプロ」は「インプロヴィゼーション(即興演奏、アドリブの意)」の略語?
耳なじみが良いのかすっかりみんなが使うようになりました。
初Blogの時に引き続き、ja+NKの演奏シーン動画をお見せします。
が、インプロの醍醐味はライブでしか味わえませんので、皆さん是非聴きに来てください!
現在、2007年10月8日リリースのファーストアルバム「First Improvisation」を販売中!
11月30日と12月24日に、天白区のSunny Side(お店の場所等はリンク集参照)でライブやります。
2007/11/02
参加バンド紹介<その2>キューバシノギ

参加バンド紹介、第2弾です!
2005年より参加している、写真のラテンバンド「キューバシノギ」。
最初はゲストで、徐々にステージに乗る回数が増えて「準構成員」の称号を。
メンバーに昇格する日も近い?!
バンドを知りたい方へ、Official Home Pageは↓こちら!
リーダーでキーボード奏者の則武さんのページです。
「Cubashinogi」をクリックしてみてください!
このバンドの醍醐味は、コンガ・ティンバレス、ドラムスから繰り出される、多彩なリズム。
そして、オリジナリティ溢れる選曲!
毎回同じような曲目をやっていても、何故かリピーターさんの多いバンドです。
また、衣装がおおよそ3パターンから成っております。
第1は、冒頭の写真「Cuba」ロゴ入りTシャツ&ナショナルベースボールチームのユニフォーム。
第2は、これ↓
そう言えば、中日ドラゴンズ53年ぶりの日本一おめでとう!!
感動をありがとう!
そして、第3は…
夏季限定の、ジンベエです(笑)
2007/10/29
参加バンド紹介<その1>高橋誠アコースティックバンド

ここからは参加しているバンドの紹介を独断と偏見を交えつつ(笑)お届けします。
記念すべき一番手は上の写真、高橋誠(violin)アコースティックバンド。
ジプシースウィングジャズがバンドサウンドのコンセプトで、フランスのミュゼットスタイルやフラメンコ、ジャズやラテンなどいろんな要素をミックスしたバンド。実は2007年の8月から参加したばかりなのです。
初対面は、5月に僕が参加しているバンド「キューバシノギ」のライブでゲストで来ていただき共演させていただいたのですが、その時クラリネットを吹いたのが誠さんの目に留まり、
「クラリネットでジャズが吹ける人を探してたんだよ!」
と言葉を掛けていただいて感無量…って何故かというと、彼のバイオリンは聴きに来るお客さんをうっとりさせるくらい美しく、とても情熱的なんです。
ミュージシャンとしてのキャリアも豊富でいろんなお仕事をされています。
そんな素晴らしいプレイヤーに誘っていただいたのが嬉しくて。
以来、バイオリンとクラリネットはとても音色の相性が良いという理由で、クラリネット1本で参加させていただいてます。
単なるサックス吹きからクラリネット奏者という肩書きが追加されたことで、1ランクアップした気分です(笑)
時折、写真の通りヴォーカルも交えて華やかに演奏しています。
僕が隠してて写ってませんが(汗)ギターの望月雄史さんは、このバンドに欠かすことのできないメンバー。

10月27日、そんな高橋誠さんの企画するコンサート「European Dark Sky」に参加しました。
チラシに紹介がある通り、フローリストの浦田真吾さんと共演しました。
演奏中にフラワーアートを2作仕上げる、音と花のコラボレーション。
ステージには、普段あり得ない落ち葉がたくさんありました。
事前の打ち合わせを何回も重ね、今回のライブのコンセプトが決定したものの、本番にならないと何が出来上がるか分からない。
音も、花も「即興(インプロヴィゼーション)」が大事なんですね!
学ぶことの多い日でした。
今後、ツアーやライブの機会が徐々に増えることになると思います。
弦楽器の音色が好きで僕のクラリネット姿が見てみたい方は要チェックですよ!
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